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【一般店取り扱い商品】

開発STORY
昨今のメガネフレームは価格帯やデザインも幅広く、好みや用途に合わせて選ぶ楽しみがありますが、強度近視の方の メガネ選びは、「目が小さく見えてしまう」、「レンズが分厚くなる」、「メガネが重い」などの悩みが見受けられます。中には、ほんの少しのサイズバランスの違いで見た目が大きく変わり、メガネを敬遠してしまう方もいらっしゃいます。弊社ではこのような悩みに応えるべく、既成サイズのメガネフレームではカバーしきれなかった、強度近視のメガネユーザーが快適にご使用いただけるメガネフレーム「ラインアート シャルマン 強度近視用メガネ」の開発に着手し、2021年に商品化に至りました。
LINE UP
着用イメージ
強度近視用メガネ
従来のメガネ
フレームサイズとPDの差が少ないため、不自然さが軽減されています。
顔の輪郭が不自然に凹み、目が小さく見えてしまっています。
※着用レンズデータ:レンズ度数:-7.00D、屈折率:1.60、レンズグレード:外面非球面、着用者PD:58mm
※着用レンズデータ:レンズ度数:-7.00D、屈折率:1.60、レンズグレード:外面非球面、着用者PD:58mm
顔の輪郭が不自然に凹み、
目が小さく見えてしまっています。
フレームサイズとPDの差が少ないため、
不自然さが軽減されています。
強度近視のメガネユーザー
"3つのお悩み"
お悩み 01
お悩み 02
お悩み 03
目が小さく見える
レンズが分厚くなる
メガネが重い
お悩みの原因の大部分は「レンズの度数」だけではなく、
「お客様のPD※」と「メガネフレームのサイズ」の差による「レンズの厚み」にも起因します。












